Dの浅葱にいじめられたい人が多い中、私は彼を泣かせてやりたくて仕方ない。

服は敢えてキッチリとしたスーツ姿になってもらい、そこからジワジワと乱していきたい。
媚薬効果のあるお香を部屋に焚いてお互いに適当に体を熱くさせておいて、ネクタイを掴んで引き寄せて唇を貪る。
襟元を崩させ、普段涙沙にやるように最初は首筋に優しく唇を這わせ、血が出るほどに思いっきり噛みつく。
そしてシャツの上から乳首をいじりまくって、腫れる程に固くなったら舐めて透けるそれの可愛らしさを堪能。
そして下半身は常時私の膝でグリグリと押してやるが決定的な刺激は与えずにジラす。息が上がれば爪先で引っかくようにして刺激を与え、我慢できずにイッてしまえば『あーあ、お漏らししちゃって…』と濡れていようが構わずに、そのまま揉みしだく。
彼がダイアモンドの涙を溢したなら優しく拭ってやり、身に纏う全てを払い脚を開かせる。
私の太股の間に顔を埋め御奉仕させながら『イカせてください女王様…』と言わせ、あの艶やかな髪を撫でて、四ん這いにさせアレに小型のローターを絡め、後ろのお口にはバイブ突っ込んで抜き差ししてやる。尻も叩いてやりたい。バラ鞭で。
この時は敢えてゴムを私の口でつけてあげて、イッた後に『浅葱のだよ…』って出した精液を見せてやりたい。


…なんか、もう本当にゴメンナサイorz