瑠樺に乳を揉まれながら買い物をした黄泉。

瑠樺に秋葉原やアニメイトにつれていかれる黄泉。

最初は戸惑っていたが段々そういうのに抵抗が無くなってきた黄泉。

朝はテンション低いのに、黄泉とは対照的に朝からテンションが高い瑠樺に絡まれ、本気で拒むも「ホントは嬉しいんだろ」と本気にしてもらえずに絡まれ続ける黄泉。