アリス将

どんなけ音痴でも、滑舌わるくても、目がでかくてきもくても
漏れは将の書く詩に何度か慰められた。
音痴でも音痴なりに頑張ってたりするところが好きだ

幾ら貶しても、それはそれで普段の感謝の気持ちだから