今日の帰り道での出来事。
道路が凍っていて、トゥルトゥルに滑りやすくなっていた。
漏れはこの冬一度も転んでいないため、こけまくる友人をみながら
「だっせーこの程度でころんでんなよw」と愚かにも馬鹿にしていた。

馬鹿にしすぎたせいで罰が当たったに違いない。

友人があまりにも転ぶため、漏れは面白くて面白くてゲラゲラと笑いながら
坂を下っていた。
そして、悲劇は幕を開けた。
「あははお前ダッシェアアアアアアアアアアイ!!!」
大きく股割をしながら数メートルほどスライディング。
立ち上がった瞬間にもう一度「やベーころんギャアアアアアアアア!!!!!」と奇声を
上げながらヘッドスライディングで坂下り。某D盤ドラムサソのようなのれん前髪を
なびかせながら坂を転げまわった漏れは明らかに目立っている。
「○○(漏れの名前)wwwww大丈夫?wwwwww」
「派手にやっちまったーもうころばアギャアアアアアアア!!!」
三度目の転倒は漏れに右小指骨折という名の贈り物をくれましたorz
人を笑うのはほどほどにしますorz

読みにくくてスマソ