>>13 です

簡単に書きますね。
自分と友達は同じ麺が好きなんですが、あることがきっかけで友達と麺が一夜を過ごしました。そのことを友達は嬉しそうに話してきます。自分も同じファンだけにものすごく複雑な気分なんです。