皆でお好み焼きを食べにいって、必死に「広島焼き」を探す京
余りになかったので、薫に小さい声で「広島焼きないん?」と聞き、「広島のお好み焼きが広島焼きなんやで」と教えられ、俯きながらねぎ焼きを食す殿