P缶ができる前の友ちゃんのお話です。
10数人で楽しく飲み会をしていました。
時間は夜の11時40分ぐらいだったと思います。
いきなり彼女が立ち上がり「靴がガラスに変わっちゃうから
帰ります。」と捨て台詞をはいて帰ろうとしました。
誰かが「おまえはシンデレラか?」と突っ込むと
「私はシンデレラではありません。あの物語は私をモデルにできたお話です」
と言っていた昔が懐かしいですね、友ちゃん。