でもさ…好きになっちゃえば麺もパンピも同じ「男」なんだなって思わない?
表現しにくいから伝わらないかもだけど、漏れはそう思ってて。
本気で好きなんだって気付いた最初はまだ麺としてしか彼を見てなくて
ライブ行って『会った』って言って目が合うかってばかりを気にしてた。
今思えばバカみたいだけどそれはそれでまだ純粋だったのかも。
今はライブじゃ意味がないって思うようになってしまってさ。
麺としての彼じゃなくて、ただの人としての彼を知りたくて仕方がなくなった。
彼の知り合いを通じて素の部分を聞いては…(゚д゚)ってなりながらも愛しくてw
いつからか彼を麺って思う意識が薄れていってて今やライブにも足が遠退いてる。
漏れは麺に恋をしてもパンピに恋をしても同じ位苦しむと思うんだ。
確かにパンピに恋しときゃって何度も悔やんだし今でも思うけど
結局は同じ「男」と「女」の関係なんだよね。
麺だから…とかパンピなら…って思いは違うんだって思ってる。
だってそれは自分の恋は普通じゃないって言ってるようで嫌なんだ。
親友に打ち明けた時に「それ普通の恋じゃないよね」みたく言われて散々傷付いたから。

これは漏れの一意見だから皆に押しつけようとは思わないけど
もし色々悩んでてこのカキコ見て少しでも励まされる子がいたらいいな(´・ω・`)

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