俺はしばらくそのまま扱き続けていた。
「HIZAKIィ…、俺のチンポ、HIZAKIに入れたいよ…。ハァ…もうHIZAKIにしか、お…俺のチ…チンポ…止められねえよ…気持ちよくさせるからさぁ…お…お願いだよ…入れさせてよ。も…もう俺のチンポ、爆発しちまうよ」
俺は床にあぐらをかき、HIZAKIのボクサーの内側の、いわゆる履いたときにチンポがあたる所を亀頭におしつけ、余った布をチンポに巻き付け一気に扱きあげた。
「アアアァァー…HIZAKIィ、HIZAKIィ、…お…HIZAKIの中に出すよ。受けとめてくれよ!アァー…イクイクイクイク…」
しかし、その時後ろから右手をつかまれ、俺はイク事ができなかった。
俺は『なんで?』と思い、おそるおそる後ろを見ると、全裸のHIZAKIが俺の腕をつかみながら座っていた。俺は赤くなると同時に黙ってしまい。気まずさか漂いはじめた。
『どうしよう…まさか、HIZAKIがいると思わなかったよ…それも自分の下着で息子がシコっちゃってるしなぁ…やばいよなぁ』
俺は頭の中でいろんな事が交差していた。
その沈黙と気まずさを破ったのは、いきなりのHIZAKIのフェラの湿気た音だった
「チュプ…チュプ…」
下をみると、あぐらで全開になった股にHIZAKIの頭があり、HIZAKIは俺の亀頭を舌で弄んでいる。
「え?ちょっと待って!HIZAKI…。まっ…お…や…あ…あぁ…いいよHIZAKI、め…めちゃくちゃ…き…気持ちいい…」
するとHIZAKIは一気に俺をくわえこみ舌で俺の竿をなでる。俺はあまりの気持ち良さに、いつのまにか、さらなる快感を求め、激しく腰を振っていた。一方、HIZAKIは頭を上下させ部屋には淫乱な音が鳴り響く…
HIZAKIのテクはかなりのもので、絶頂に達するにはそう時間がかからなかった。
「ふぁ…ん…いい。う…うますぎるよHIZAKI…も…もうダメだよ…いきそう…は、離して…アァ、イク!HIZAKI離してよ!ダメだよ…」
HIZAKIは離そうとせず、ますます激しく俺のチンポを攻めたてる。俺は覚悟を決して激しく腰を振った。
「…HIZAKIィ、受けとめてくれよ!アアアァァーイクイクイクイク…アァ…」
俺はとうとうHIZAKIの口を犯してしまった…