>>650さん
かなり意訳だけど…

私達はインターネット上でチャレンジドのためのコンピュータコースを開いています。そして、子どものようなお年寄りのための講座も提供しています。

しかし、これからも変わらないのは私の障害(を見る哲学)ではなく、能力を見る哲学(人生観?)です。

誰もが、何か有意義なことをしたい、他人に理解されたいと思っています。

その様に思う障害のない人の間にも、自分をうまく表現出来ると思わない人がとてもたくさんいます。

そういう意味では、私達は皆「チャレンジド」なのです。


チャレンジドって確か障害者の方にプラスのイメージをこめてつけられたものだった気がする。