キショいオサーンはもう存在してる時点で犯罪だな…

自分の身に起きた話じゃないんだが投下させてくれ。
漏れが超ローカル線に乗ってたときの話。
その日漏れは隣の市で英検を受けてた。
帰りの電車が発車するのを車内で待ってたときふと向かいの席を見るとそこには
1mくらいのでかい額縁を抱えた汚らしいオサーン。
額縁の中にはセーラー服を着てパンチラ寸前のお山座りをしている女の子の絵(リアルタッチ)が。
ソイシがニヤニヤしながら漏れ(制服のセーラー服着用)を見て来る。
漏れが睨み返すとオサーンは目を逸らした。

これだけではスレチだろうけど本当はここから。
そのとき同じ車両に全身直人、でもカッコヨスなお姉さんが乗ってきたんだ。
漏れもこんな田舎であんな素敵なお姉さん見掛けると思ってなかったからちょこちょこ見てたんだが
「そういえばあのオサーンはもう降りたかな」と向かいを見ると
オサーンはまだいてやっぱりニヤけ面で漏れを見ている。
漏れが睨み返すとオサーンはお姉さんに目を移してニヤニヤ。
それの繰り返し。
お姉さんは連れの子と話してたから気付いてなかったんだろうな。
気付いてない振りだったのか…

分かりづらい上たいしたインパクトもなくてスマソ。