消6の頃、自宅からチャリで塾に通っていた漏れ。
夏のある日、片道20分程の距離を鼻歌混じりに颯爽と走っていたら
塾まであと3分もあれば着く地点で突然スリップした。
「ちょ!ぅおぉ゙あぁぁイテェェェェェッッッ」と奇声を発しながら、チャリと一緒にアスファルトの上を横向きで盛大に滑る漏れ。
昼間だったし住宅街に近かったから、通り掛かる買い物帰りの主婦みんな(゚д゚)
通り掛かったオバサンに助けられ、擦りむいた腕や膝から血を垂れ流しながら塾へ向かった。
それから約1ヶ月おきに3回、同じ場所で同じ時間帯に同じコケ方・同じ奇声を発し同じオバサンに助けられました…。

3回目には「またアナタ?!!」などと言われてしまった…orz

厨房になってからは一度もあの道は通っていませんw