高2の時、10月の学校帰り、雨が降ってて、ただでさえ薄暗く足場が悪い中、傘をさして歩いていた時、右足を踏み出した瞬間、気が付いたらマンホールにはまっていた。腰まですっぽりとはまっていて、一瞬何が何だか分からなかった。
ふと隣に目をやると、男子高生がこちらをものすごい目で凝視しながら通り過ぎて行った。
漏れは仕方がないので自力で這い上がり、右足を引きずって家まで帰りますた…。
因みに、右足(特に太股)がズルむけになってた。
今でも微妙に痕が残ってます。
後日気付いた所によれば、実は漏れが落ちたのはマンホールではなく、穴?みたいなのをコンクリの塊で塞いであった場所だったらしい。
すぐ後ろに古い形のマンホールがあったから勘違いしてしまったようです。
あの後、歩道は綺麗に舗装されますた…。
長文スマソ。