女がオレのラウドルップをころころと弄ぶと、オレのヴェロンだった
クレスポがむくむくと大きくなる。ババンギダ!といわんばかりに屹立し
たオレのシェフチェンコはまさしくボスフェルトと呼ぶに相応しい。
彼女の舌がグアルディオラにベッカムと絡みつく。
そろそろか。オレは立ち上がると彼女のオフェルマルスにシェフチェンコを
インザーギする。
ホーイ、ドンク、ホーイ、ドンクとリズミカルに腰をふる。
彼女のオフェルマルスがソングを奏で始める。
「オ、オコチャになっちゃう!アモカチ!アモカチ!イク、イク、
イクペパァーーーッッッ!!」
彼女はひときわ大きな声をあげる。そしてオレのカンポスからは
ネドヴェドが迸り、ぐにゃりとカンナヴァーロになる。

2回戦が始まり、彼女のフェッラーラは激しさを増した。俺の
マラッツィーナも徐々にブランとした状態からデサイーになって
きた。今度はラッシッシをやっているので何倍も気持ちいい。勢
いあまって、そのままコマンディーニしようとすると、彼女がカ
ヴァシン、カヴァシンとうるさい。仕方なくボグダニをかぶせて、
ゆっくりとインザーギ。しばらくすると、彼女のダルカントもジ
ョルゲッティで、バキーニ、バキーニと音を立て始める。ますま
す俺のムトゥは、気持ちよくなって今にもソリアーノ。じっとこ
らえてバイオッコ、バイオッコとバッジョ運動するが、やっぱり
ボグダニはいやだね。生になって彼女のカフーに向かって
エスポージトしてしまった。
彼女のカフーにはベッタリーニと白いトル
シエが散乱した。しかし、自分だけ先に逝って申し訳なかったの
で、後から彼女のウォメとマンゴーネをカペッロしながら、3回
戦のための準備に備えたことは言うまでもない。