漏れが邪の一員になっている夢を見た。

漏れ達はパパンの店で(現実では店持って無い)大量に惣菜を注文。
コロッケが揚がるのをカウントダウンしながら待つ漏れとパパン。
揚げあがったコロッケ20個程を皿に盛り安が運ぶ。
漏れはフランクフルト2本だけ運ぶ。店を出るとパパンが話しかけてくるがスルー。
パパンの店は何処かの体育館の中にあるらしく舞台裏に着いた。
どうやら羅犬らしくコロッケをスタに預け、湯・粥・安・寄与・習字・漏れの順で舞台に出ていく。
漏れはフランクフルトを両手に持ち、腕を挙げフランクフルトを振りながら出ていった。
漏れは右手に持ってた方を一口食べて「フランクフルト欲しい人ー!!」と叫ぶと客は「ハーイ!!!!」と手を挙げる。
ちゃっかり邪麺も挙げていたw
麺は漏れの前でジャンケンし始め、勝った寄与に1本(漏れが食べた方w)を渡した。寄与は黙々と食べていた。
後1本はどうしようかと安に「1個寄与ちゃんに渡したけど、安いるー?」と聞いた直後、粥が客席から女の子とその子の母親を舞台へ連れてきた。
母親が「実はこの子今日誕生日なんですよ」と言ってたので、皆で「おめでとう!!」ともう1本のフランクフルトをあげると、親子は嬉しそうにお礼を言って客席に戻って行った。