生まれてから二十ウン年、自分の事でつい最近気付いた事がある。
これはまあ、イエル。

その「気付いた事」というのが、自分の身体が厳密に言えば
「奇形」だった事だなんて・・・家族以外には、ちょっとイエネ。
まあ奇形といっても、目立たない見えない部分だし
治療は済んでいるから、今更どうという事もないんだけど・・・
最近になって改めて気付いてみると、何だか複雑。

それでも、深刻な症状ではなかったからなのか
「なんてヴィジュアル系な身体だったんだ!」なんて思ってしまった事は・・・
・・・自分の思考回路がお気楽すぎて、更にイエネ!