>>83
お願いします。
なぜか工作員が沸いて、見事にその動きは封じられてしまいました。

以前、V速でたった一人の人間が出した証拠のせいで、糾弾が潰されかけたことがあった。
今回もまた、たった一人の人間の、穴だらけの証拠で潰されてはかなわない。