名前も知らぬレンズ内の貴女、 声は届かず触れる事もない。
こっちを向いて朕は隠れるから、 悲し過ぎるよこんなに側に居るのに...。

いつか朕に気付く日があるとしたら、 貴女はきっと怖がるだろう。
逃げ出すだろう。 不安に気が狂う

ついに汚流鬼も…