まとめサイト見てて昔の事思い出したので投下。

ラーで�dはネ申だと思っていた少女時代。
ピにハマり出してから、本当に人生変わった。人間性も変わった。
机に切り抜きを貼る、油性ペンで歌詞を書く、顔面ピアス、改造制服…
まぁ大体みんなと同じ事しました。
でも、これやった人はあまり居ないんじゃないかと思う…。

高校卒業したての冬だった。
何もやりたい事が見つからず、プー生活の漏れ。
その日とある事にキレた親に「出て行け」や「死ね」と言われ、失恋やら色んな事が重なっていたこともあり、絶望した。
そして、自殺を決意。
親も寝た真夜中、泣きながら遺書を書いた。

……キソト宛に。

「あなたの唄を聴きながら死ねて幸せでs(ry」
とか……('A`)
手首切って、目覚めた親に泣かれ、入院して家に戻ったらその遺書は無かった。お母さん…読んだのかな…_| ̄|○

今はラーも上がり、働いてます。
ただ手首の傷跡を見る度微妙な気持ちになるorz
暗くてごめんなさい。