ナーバナの唄
詞/曲 堕威

食す3時のおやつ ナーバナの皮 増え ゆ く…

そこは黄色い果てしない安さ 出会うスーパーマーケットの元

夏の終わりナーバナと出逢います    人
買わず去って行くなら堕威とは何?(`Д´)

届くはずのない台湾に俺は何を望み買いに来た

終わる事の出来ない俺はまた
皮に付いたシールを剥がし集める
バナナを剥く男は微笑んで
              人
皮を外しそこには…(*´∀`)つJ
真のナーバナに溢れた フィリピンの人達 幸せに見えて
俺の冷蔵庫にもう君は居ない 滑る昨日の皮

秋の始めナーバナが傷みます
皮の傷みより中身の甘さ
作曲すれどバナナは買いに行き
                人
明日も食べる…うまいお(^ω^)
                            人
ナーバナを探した春よ 堕威の懐 冷え ゆ く…(。´∀`)