>>1乙
前スレの>>916->>921です。
また新しい話投下。

前スレの主人公の女性・Kちゃんとあれ以来仲良くさせてもらってて、
つい最近2人で遊んだ。
最初漏れの家(独り暮らし)でまったりしてたんだが、Kちゃんが何を思ったか突然
“一度ゴスロリを着てみたい”
と言い出した。
漏れは必死で止めたが(彼女は音源不安で服装はいつも普通だった)Kちゃんの意志は固かった。
仕方ないので漏れが唯一持ってる黒のロリを手渡した。

数十分後…

漏れの目の前には人形のようなKちゃんがいた。
“やっぱちょっとぶかぶかだね〜”
と鏡を見るKちゃん。
漏れが必死に止めた理由はもう1つある
抑えが効かなくなるからだ(前スレ>>921参照)
押し倒したい衝動にかられたが、堪えてこのまま外出しようと促す。
恥ずかしがりながらでも了解を得たので、
2人で思い出の場所へ。


長くなるけどスマソ