孫の純にとび蹴りされて思い切り飛んで行きたい。
着地に失敗して擦りむいた漏れの膝を舐める純。
急に優しくなり「俺の魔法で傷治してやる」と何やら呪文を唱えだすが
もちろん魔法なんて使えるはずもなく、無言のまま数分…
「今日はこれくらいにしといたる」と言う純に今度は漏れが飛び蹴りして泣かせたい