漏れ、れいたにルキをいじめてほしい。

あの態度デカいルキがドSなれいたに…と考えただけでハァハァしてしまう。
唇に…そのまま首、さこつ、ティクビ、一旦ティクビを甘噛みして舐めて吸って…時々漏れる甘い声。
れいたはクスッと笑ってみせる。

そして、腹、ヘソ、ティムポへ。
最初は手でナデナデ…そして上下にズラし、カリのほうもイジッてあげて…ルキが「ぁ…れぇたぁ…」と小さい、聞こえるかくらいの声で、涙目で訴える。
そんなルキにれいたは欲を感じたのか、ルキを四んばにさせ、れいた自身をルキの中へ突っ込む。

まだ慣れきれてないルキのアナルはギチギチ。
れいたは「もっと力抜けよ」と、ルキの痛みもお構いなしに。

ゆっくりと前後に動かし、だんだんとスピードをはやめる。
ルキは痛さのあまりに泣き叫ぶ。
その声を聞いたれいたは、更に興奮を抱いたのか、ズンズンと腰を振る…。
ルキも感じ始めたのか、れいたと同じように腰を振る。
あんあんと「泣き声」は「鳴き声」に変わり、ルキとれいたは我慢出来ずに各々の欲をブチまく…

そして、終わりかと思いきや、れいたは自身をルキの口元に突きだし、「綺麗に舐めとれやオラ」と見下した感じで言う。
ルキは呼吸が整っていないまま、れいたのティムポについている液をペロペロと舐めとる……………
れいたはルキの頭をナデナデしながら「イイ仔だ…」と。



舐めてるルキの顔を想像するだけでニヤけがとまらないよ…

ルキエロス!!!!!!妄想の中ではねwwwwww

てか毎日こんなコトを考えてる遺体漏れは逝ってきますノシ