薫に、あの冷たい眼差しで見下されながら虐められたい。

こっちがボロボロになるまで毎晩攻められまくって辱めを受ける。
で、ちょっとでも反抗しようものならいつもより倍のお仕置きを受けて、朝まで
寝かせてくれない。
少しでも薫の気に食わないことがあったらそく羽交い絞めにされて言葉攻め。
これが毎日のように続く。

で、たまにものっそい優しく抱きしめてくれたりしたら憤死する。