マジレスすると
らぴゅはアルバムごとにコンセプトというか、イメージが全然違うから
全部聞いても損はないよ。人によって一番好きなアルバムが激しくわかれそう。

初期
(激しい葬式っぽい感じ)→私が消える
(激しくもありバラードもありだが神々しく黒服系な感じ)→眩暈
(ラピュサウンドの原型が出来上がった)→眩めく廃人

メジャアルバム
中期
(聴かせる曲も多く、なんか精神的にくる)→蜉蝣
(テーマは激しさ、ごつく妖しくロックっぽい)→絵斑
後期
(一番売れたアルバム。耽美な感じだがバラエティ豊か)→麝香
(物凄く清清しい。聴いてて気分よくなる感じ)→翔裸

(カップリング集。らぴゅはカップリングもA面並にいい!!)→カップリングコレクション???

EMI時代の三枚組みベストも出てるけど、入ってない名曲も数多いから、
レンタルでもいいから全曲聴いて欲しいな、、、


、、、と、元廃人が語っておりましたとさ。