バソギャの怖い話
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0683Nana
2005/09/19(月) 03:11:50ID:fEQcJCGOOその人は痩せ形で別にブサて訳じゃないんだけど、いつもニヤニヤしてる。
引っ越しの挨拶も半笑でピンクなロリスタイル。
バンドが好きって事でちょこちょこ話すようになったんだけど、
私は当時キャバで働いていて毎日朝方ボロボロで帰宅。
ある日帰るとそのロリがうちのドアの前で座ってる。(バッチリ黒ロリ)
何かあったのかと思ったらいきなり
「あんたなんてただの密議にしかなれないんなんだから!
純粋に頑張ってるバンドマンを弄ばないでよ!」
と叫んだ。私は何の事やらサッパリ。
当時は妹の学費やら親の借金やらで、キャバやってても遊ぶ金なんてない。
もちろん男を養うような金なんてありません。
バンギャのキャバ勤め=密議と脳内変換したらしく、とにかくバンドマンに近づくな、と。
まるで私が壮大に全バンドマンに貢いでるかのような言われようorz
疲れてボロボロなんで気が短くなってたんで
「そんな金ないし。あんたみたいの痛い。」
と言い放ち部屋に帰って寝ました。
それから一度も合わなかったなぁ。
私が結婚で引っ越す時に挨拶に行っても出てこなかった。
ただ、毎日家に帰ると見計らったかのように、隣の部屋から大音量でラレーヌが流れてきました。
嫌がらせだったのかな。
ラレーヌ好きだから苦ではなかった。
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