�dと流鬼タンと殿が出てきました。
キャベツの千切りの内職を一緒にやってて、�dと流鬼タンが刻む係で、漏れは袋詰め係、
殿は床磨き係(何故か一箇所だけ一心不乱に磨いてた)

�dは刻むのめっちゃ早いし綺麗に切れてるけど、流鬼タンはあぶなっかしい手つきで
暫し�dに指導されてた。流鬼タンは漏れに「袋詰めが遅せえ」「縛り方が違う」
等ずっと悪態を吐く。漏れは半べそで作業。

袋詰めが終わると流鬼タンが突然キレて、袋入りキャベツをぶちまけ
「量がまちまちじゃねーかよ!!やる気ねえならカエレ!!」と怒鳴る。
耐え切れず泣き出す漏れ。�dもブチ切れ、流鬼タンは�dに髪を引っつかまれ外へ。
取り残される漏れ。泣きながらキャベツを拾っていると
ずっと床を磨いていた殿が側に来て一緒にキャベツを拾ってくれた。

夢で泣いたのは久々だったけど、殿が優しくて嬉しかった…。