バンギャのフェラチオ
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0001Nana
2005/08/05(金) 15:10:49ID:0jpueLtE0それにしても暑いね
0002Nana
2005/08/05(金) 15:13:43ID:ALqRYyu+O0003Nana
2005/08/05(金) 15:18:16ID:FGZqQpEg00004Nana
2005/08/05(金) 15:20:44ID:B0L6s8pXO0005Nana
2005/08/05(金) 15:22:58ID:9Aay0DMfO0006Nana
2005/08/05(金) 15:29:20ID:BXSYzEzqO0008Nana
2005/08/05(金) 16:21:31ID:4xL6GQiBO0009Nana
2005/08/05(金) 16:26:24ID:VpsVBHOiO('A`)
0010Nana
2005/08/05(金) 18:10:51ID:Runw6YH1O0011Nana
2005/08/05(金) 18:22:46ID:XlyaLgedO0012Nana
2005/08/05(金) 18:31:14ID:4NgSIqXfO漏れ彼氏をイカせるのに1時間近くかかるのだが…('A`)
それも手コキと併用しての話だしな
どうゆう風なのが一番気持いいんだろうか(・ω・`)
0013Nana
2005/08/05(金) 18:33:27ID:nXF8Z4KiO0014Nana
2005/08/05(金) 18:43:21ID:CILwV6BzO漏れ、フェラうまいて言われる。嫌いなのになんでだ?
0015ちんぽんR ◆HGwnVwp.Sw
2005/08/05(金) 19:02:58ID:NzpE0Vrr00016ちんぽんR ◆HGwnVwp.Sw
2005/08/05(金) 19:11:42ID:NzpE0Vrr00017Nana
2005/08/05(金) 19:13:19ID:4SxU7l7q0ただ舐めてるだけなんじゃないの?
舐める場所(攻めるポイント)が大事だと思うよ。
0018Nana
2005/08/05(金) 19:14:01ID:u3h2xwVYO0019Nana
2005/08/05(金) 19:26:58ID:ok/xC1dTOその血流を止める様に手で持って口に含んでやると気持ち良いそうだ...
0020Nana
2005/08/05(金) 19:29:04ID:4NgSIqXfO>>17
どこがポイント?
てか口って出来るだけ強く閉じて出来るだけ早く動かした方が気持ちいいの?
0021Nana
2005/08/05(金) 19:31:16ID:ks5x2+yTO0023ちんぽんR ◆HGwnVwp.Sw
2005/08/05(金) 19:36:16ID:NzpE0Vrr0俺、TINGPONGはかの有名な龍戦士だ。
有名な俺の武勇伝を今語ろう。
それは俺が高校に入ったばかりの話だ。
そのころは俺はまだ龍戦士の血に目覚めてはいなかった。
ある日、俺が部活でアニ研(ANI研=Anti NEET and Incubus)
の部室に一人でいると天井から物音がした。
ありえない。
ネズミなどがいるとはなんか考えられないし、
人間が入れるはずも無い。
直感でこれは悪霊だと感じた。
そしてそれは当たった。
0025ちんぽんR ◆HGwnVwp.Sw
2005/08/05(金) 19:38:01ID:NzpE0Vrr0「ふははははは!貴様は龍戦士の末裔!!
私はトルストイ!百年前にここアニ研の部室の天井に封印された
悪霊なりッッ!!貴様のフォースを頂きに来たッッ」
そして天井を突き破り、なんと形容すればいいやら、
例えるなら暗黒の騎士とでも言おう存在が突進してきた。
やばい・・・ッこのままじゃあ部員の命、パソコンが破壊される!
そう直感した私は無我夢中でパソコンを突き飛ばし、
「斬るなら俺を斬れ!!!俺の命で済むなら・・・安い物ッ!!」と
無意識の内に叫んでいたそうだ(盗聴機・談)
すると過去に先輩から貰った刀から光のモヤみたいなものが飛び出し、
うーん、これも形容しづらいんだが、白き翼をたたえた騎士、とでもいうような形に成った。
白の騎士は暗黒の騎士を光りの剣のようなもので断ち切り、俺に向き直り
「真の勇気、しかと見届けた」と呟き、消えさった。
気付くと私の肩に龍の刺青のようなものが浮かんでいた。
これが俺の龍戦士の始まりだったのだ。
0026ちんぽんR ◆HGwnVwp.Sw
2005/08/05(金) 19:38:55ID:NzpE0Vrr0人が書き込んでる時に割り込んでんじゃねーよキモヲタ。
挙句何がワロタwwだ。
もっと頭のいい書き込みはできませんかぁ?(プゲラロス
0027Nana
2005/08/05(金) 19:40:17ID:EFkx06viOつか彼氏が年だから一回イッたら寝てしまうのか悩み。
漏れは最低三回はして一回はフェラーリでイカせたい(´・ω・`)つ∩
0028Nana
2005/08/05(金) 19:40:59ID:4Mtj7IpmO0029ちんぽんR ◆HGwnVwp.Sw
2005/08/05(金) 19:43:40ID:NzpE0Vrr0ウザがるのか笑うのかどっちにしろこのブス
0030ちんぽんR ◆HGwnVwp.Sw
2005/08/05(金) 19:44:16ID:NzpE0Vrr0みんないいかい〜〜〜〜!?!?!?!?アンドゥートロワwwwww
0031ちんぽんR ◆HGwnVwp.Sw
2005/08/05(金) 19:45:14ID:NzpE0Vrr0これは俺達龍戦士の活躍を綴った物で、全て事実である。
私は中学時代は龍の血に目覚めることもなく、ごく普通の、平凡な生活をしていた。
何故俺が龍戦士になったか、それを今語ろう。
野球部にA先輩という、高校生じゃないのかってくらいの体格の先輩がいた。
ピッチャーで、皆の憧れだった。男女ともに人気があった。
ある日野球部のメンバーでキモ試しをすることになったんだ。
場所は山のふもとの廃館。10年前に一家惨殺された洋館だ。
俺達は夜の8時ごろに集まった。人数は8人。
こんなに多いと全く怖くない。俺は安心していた。
この時点では、まさかあんなことが起こるとは思ってもいなかった。
0032ちんぽんR ◆HGwnVwp.Sw
2005/08/05(金) 19:47:37ID:NzpE0Vrr0中は真っ暗なので懐中電灯で照らす。
そのとき、雨が降ってきた。雨は突然どしゃぶりになった。
雨の音しかしない。俺達は次第に口数が少なくなってきた。
静寂。皆顔が強張っている。不安なんだろう。
突然、館の中に獣のような咆哮が響き渡る。
皆顔を見合わせると一目散に逃げ出した。
その瞬間!天井からドラゴンが現れた!
俺は腰が抜けてその場に倒れこんでしまったんだ。
そのドラゴンは倒れこんだ俺に襲い掛かってきた。
俺は死を覚悟したッッ・・・。
0033Nana
2005/08/05(金) 19:48:14ID:hgpMD1K+O0034ちんぽんR ◆HGwnVwp.Sw
2005/08/05(金) 19:48:32ID:NzpE0Vrr0A先輩が俺の前に立ちふさがり、かばったのだ!!
そしてA先輩はこう叫んだ!
「食いつくなら俺に食いつけ!俺の命なら・・・安いものッッ!エクストローディナリー!変身!」
すると先輩の体が、うーんなんと形容したらいいのか、まるで龍のような光の鎧で包まれたのだ。。
そして先輩は光の刀を振りかざしました。
「くらえ!龍光霊剣!」
光の龍がドラゴンを突き破った!
「ぐおおおおおお!この私が負けるとはッッ まさか貴様は・・・龍戦士!?」
ドラゴンは崩れ行くなかそう叫んだ。
俺は龍戦士であるA先輩に命を救われたのだ。
灰になったドラゴンから刀が出てきた・・・。
先輩はそれを取ると俺に渡して
「これはお前がいつか龍戦士になるときに役立つだろう」と言った。
そして、それから数年後、俺は龍戦士の血に目覚めた。
0035ちんぽんR ◆HGwnVwp.Sw
2005/08/05(金) 19:49:03ID:NzpE0Vrr0お前らはせいぜい家畜の餌でも食ってな!!!wwww
0036Nana
2005/08/05(金) 19:49:53ID:2MgEYEB7O0037Nana
2005/08/05(金) 20:06:53ID:BXSYzEzqO0038ちんぽんR ◆HGwnVwp.Sw
2005/08/05(金) 20:28:10ID:NzpE0Vrr0龍戦士である俺が高校を卒業して3ヶ月が経とうとしていた。
その3ヶ月の間、色々なことがあった。
ヴァンパイア軍との孤独な戦い、オカ板の元凶マンタイとの遭遇、
ドラゴンドラッグをばら撒く東京マフィアとの戦い、
龍の者を騙る龍騎士団なるものの登場・・・。
0039Nana
2005/08/05(金) 20:32:55ID:ym2HMuwzO0040ちんぽんR ◆HGwnVwp.Sw
2005/08/05(金) 20:32:55ID:NzpE0Vrr0部室の扉を開けると、そこには現役時代と変わらぬ風景が広がっていた。
だがおかしい。部活動時間のはずなのに誰もいなかった。
まさかッッ・・・龍の血に仇なすもののせいか!?
その予感は見事的中したのだ。
突然部屋中に響き渡る恐ろしい声。
「ふははははは!!久しぶり・・・実に3年ぶりだな!
覚えているか?私のことを!?龍戦士よッッッ!!」
すると部屋中から光が中央に集まっていき、部屋は暗黒に包まれた。
そしてその邪悪なる光が形を作り、うーんなんと形容すればいいやら、
例えるなら暗黒の騎士がゾンビ化したとでも言おう存在が突進してきた。
こいつはッッッ3年前に俺が倒したはずの悪霊・トルストイ!!
倒したはずなのに・・・ッッなんて執念、なんて怨念!!
0041ちんぽんR ◆HGwnVwp.Sw
2005/08/05(金) 20:33:51ID:NzpE0Vrr0氏ね。おめえのチンポ触る女なんて地球上に誰もいねえよ。
二次元ならいるけどな!!wwww
続き
疲れた身体を癒そうと、なつかしの高校のアニ研の部室へOBとして行った。
部室の扉を開けると、そこには現役時代と変わらぬ風景が広がっていた。
だがおかしい。部活動時間のはずなのに誰もいなかった。
まさかッッ・・・龍の血に仇なすもののせいか!?
その予感は見事的中したのだ。
突然部屋中に響き渡る恐ろしい声。
「ふははははは!!久しぶり・・・実に3年ぶりだな!
覚えているか?私のことを!?龍戦士よッッッ!!」
すると部屋中から光が中央に集まっていき、部屋は暗黒に包まれた。
そしてその邪悪なる光が形を作り、うーんなんと形容すればいいやら、
例えるなら暗黒の騎士がゾンビ化したとでも言おう存在が突進してきた。
こいつはッッッ3年前に俺が倒したはずの悪霊・トルストイ!!
倒したはずなのに・・・ッッなんて執念、なんて怨念!!
0042ちんぽんR ◆HGwnVwp.Sw
2005/08/05(金) 20:34:33ID:NzpE0Vrr0だが3年間修行を積んだ龍戦士の敵ではないはずッッ
俺は龍の剣を抜き、振りかざしこう叫んだ。
「食らえッッ!龍光大聖流星斬〜〜〜ッッッッ」
剣は光を帯び、トルストイゾンビに一撃を食らわせた。
俺は勝利を確信した。しかしっっっ!!!!!
「きかんなあ〜〜ッ」
!?
トルストイには全く効いていなかった!
何故!?俺は恐怖した。
「私も邪王の元で3年間修行したのよ・・・ふははははははは!!」
見よ・・・これが私が邪王から授かった力だ・・・」
トルストイが手をかざすと、うーんなんと形容すればいいやら、
例えるなら暗黒の太陽とでも言おう存在が現れた。
俺は死を覚悟した。暗黒の太陽からはレーザーが沢山飛んでくる。
!?
0043ちんぽんR ◆HGwnVwp.Sw
2005/08/05(金) 20:38:17ID:NzpE0Vrr0部員の命を守るッッ
そう直感した俺は無我夢中で部室をかばい、
「撃つなら俺を撃て!俺の命なら・・・安いものッッ!ディマンド!解放!」と
無意識のうちに叫んでいたそうだ(盗聴機・談)
すると龍の剣から光のモヤみたいなものが飛び出し、
うーん、これも形容しづらいんだが、残酷な天使、とでもいうような形に成った。
そして俺は剣を振りかざし
「食らえ!!究極龍光大聖流星斬ッッッ!!!」
光の龍がトルストイの身体を撃ちぬいたッッ!!
「ぐあああああああッッッ馬鹿なああああ!!!」
断末魔とともにトルストイは消え去った。
俺に休まるときは無いッッ全ては龍戦士の宿命ッッ!!
第3話 終わり
0044Nana
2005/08/05(金) 21:07:21ID:A+g6ZfFVO期待アゲ
0045Nana
2005/08/05(金) 21:15:12ID:zyXrm6gXO彼氏はフェラが嫌いだからしたくなる(笑)
浮気相手はフェラされるのが好きらしいww
0046Nana
2005/08/05(金) 21:18:21ID:i6se3i6g00047ちんぽんR ◆HGwnVwp.Sw
2005/08/05(金) 21:24:07ID:NzpE0Vrr0応援サンクス。俺は戦い続けるッッ
まあこいつらの叩きって蟻が這う程度の威力だからね。
0048ちんぽんR ◆HGwnVwp.Sw
2005/08/05(金) 21:25:40ID:NzpE0Vrr0その日は強い日差しが強烈に降り注いでいた。
高一の夏休み、俺は山口県にある剣豪佐々木小次郎の墓を目指した。
理由は佐々木小次郎の霊に会い、必殺技を伝授してもらうためである。
昼は観光スポットとして賑わうが、夜は、うーん何と形容すればいいやら、
例えるなら逢魔ヶ時に漆黒の闇中で開く魔界への門とでも言おう感じだった。
0049ちんぽんR ◆HGwnVwp.Sw
2005/08/05(金) 21:52:03ID:NzpE0Vrr0霊気や妖気とは違う、本物の剣豪だけが持つ覇気が一帯から漂っていた。
だが山口まで来て弾き返すわけには行かない。
俺は勇気を出し、一歩一歩墓を目指し進んだ。
0050Nana
2005/08/05(金) 22:27:19ID:UkxtXzpFO0051Nana
2005/08/05(金) 22:33:09ID:kLryMx3V00052ちんぽんR ◆HGwnVwp.Sw
2005/08/05(金) 22:41:26ID:NzpE0Vrr0駄レスするな、池沼
続き
道を歩いていると、草陰から気配を感じた。
緊張が走る。向こうもこちらの存在に気付いているようだ。
敵か・・・!?俺は力を解放した。
その瞬間ッ、草陰から、うーん何と形容すればいいやら、例えるなら
ファイナルファンタジーとでも言おう存在が飛び出してきた。
そのままそのファイナルファンタジーとでも言おう存在は高く飛び、
木の枝を蹴り、こちらに向かって暗闇に光る刀を振りかざし飛びかかってきた。
俺は間一髪で刃をかわした。
そしてそのファイナルファンタジーとでも言おう存在は叫んだ。
「オイドンの名はFFッッッッ!! 主君の命により貴様を殺すッッッ」
FFはアアアと叫びながら俺に斬りかかろうとした。
戦うしかないッッ
0053Nana
2005/08/05(金) 23:36:06ID:EFkx06viO0054Nana
2005/08/06(土) 00:58:27ID:Kn2g9PMZ00055Nana
2005/08/06(土) 01:19:05ID:VrSnrspEO0057ちんぽんR ◆HGwnVwp.Sw
2005/08/06(土) 12:24:01ID:HTKTWkhL0「龍力解放ッッ!!ワンツージャンゴ!!」
俺は光の剣でFFに斬り付けた。だがFFにかすり傷すら付けることが出来なかった。
「な、何故だッッ!?」
「フフフ・・・これが私の発明、龍殺しッッ」
FFはそう言うとポケットから宝石を取り出した。
「これがある限り龍力は使うことが出来ない・・・グヒヒッッムヒイッ」
「あらかじめ俺の対策はしてあるってことか・・・」
今でも思い出せる。あのときの俺は冷静だった。
何故か、この絶対的不利な状況でも勝利を確信していたのだ。
終わり(次回に続く)
0058Nana
2005/08/06(土) 13:50:34ID:IzURFjcjO0059Nana
2005/08/07(日) 01:59:43ID:3GOyobMlO0060Nana
2005/08/07(日) 05:44:10ID:z3g6c+uAO0061Nana
2005/08/07(日) 06:35:46ID:+Siw1ruiO0062ヘクター87 ◆F8Jcm18T0A
2005/08/07(日) 09:44:10ID:wxmDIRHNO0063Nana
2005/08/07(日) 13:23:04ID:jqyLA9oUO0064Nana
2005/08/09(火) 04:13:58ID:EFy8Ju8eOちんぽんウザスなんだよねー。
だからバイバイ
ノシ
0065Nana
2005/08/09(火) 04:41:57ID:g80Ocx+fO呆れ
0066Nana
2005/08/09(火) 06:41:10ID:mxvLf5/vO馬鹿のひとつ覚えみたいに「例えるなら」が大杉
0067Nana
2005/08/09(火) 08:13:54ID:P9mokBrPO0068Nana
2005/08/09(火) 09:14:23ID:g80Ocx+fO0069Nana
2005/08/09(火) 09:26:25ID:cJbu9wDpO0070Nana
2005/08/11(木) 17:39:41ID:ldUbwObh0参考にしる
0072Nana
2005/08/12(金) 15:44:12ID:/Xls7AHg00073Nana
2005/08/12(金) 15:52:20ID:KZ5il/lXO0074Nana
2005/08/12(金) 15:52:57ID:fdKMwIxlO0075Nana
2005/08/12(金) 16:15:46ID:/Xls7AHg00076Nana
2005/08/12(金) 16:26:29ID:eMwNmS73O0077Nana
2005/08/12(金) 17:04:42ID:ry6P48oZ0へたっぴって言われてカナシ(;_;)
0078Nana
2005/08/12(金) 17:32:13ID:ySLG50Ol00079Nana
2005/08/12(金) 19:33:10ID:lyCL0ft700080Nana
2005/08/12(金) 19:33:33ID:foAiWygH00082Nana
2005/08/12(金) 23:20:31ID:fW4fZm7MO0083Nana
2005/08/15(月) 06:27:11ID:7sOpRL4ZO0084Nana
2005/08/15(月) 06:32:57ID:xBM+SBh300085ガゼットの戒
2005/08/15(月) 06:44:41ID:g79r73930バカじゃねーの!
0087Nana
2005/08/17(水) 08:54:08ID:HXgRqi5FOオバンギャより
0088Nana
2005/08/20(土) 03:56:52ID:hPUBFdVQ0誰か舐めにきてくれ
0089Nana
2005/08/20(土) 14:15:18ID:+v9ewIV20, ' ´ ` ` 、
; `、
: 、::;' ::; :;
:、 ` ;
: `' :' / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
`: ,、、, ;' < やっ!変なトコ触らないで・・・
`: `` : \__________
: ;'
`、 :
0090Nana
2005/09/03(土) 15:04:42ID:hC3VXOuIO0091Nana
2005/09/03(土) 15:10:56ID:zSIrOQJ/O0092Nana
2005/09/03(土) 15:29:45ID:xzWSv6TtO0093Nana
2005/09/12(月) 15:18:48ID:KCzQxVOBO0094Nana
2005/09/12(月) 16:10:25ID:XOGZKNuCO足コキ
0095Nana
2005/09/13(火) 20:48:56ID:F2hmb87IOhttp://pr2.cgiboy.com/S/2914547/
0096Nana
2005/09/13(火) 21:10:23ID:QX5iooBjO0097Nana
2005/09/13(火) 21:36:21ID:McCbUQhxO0098Nana
2005/09/16(金) 17:05:53ID:tBjCsgV0O可哀想な工藤さん
0099Nana
2005/09/17(土) 01:30:30ID:pArfmQklOhttp://al.kutikomi.net/rinnehime/1/
0101停止しました。。。
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