漏れは昔から今までV系で好きになったのは神楽のみなんだけど、グラッコ全盛期とんでもなく痛いヤツでした。


鬼の子孫、一志様と現世(うつしよ)で出会えたのは運命(さだめ)に違いない
なぜなら私もまた鬼の子孫であるのだから…現世(うつしy)でも二人はまた恋に落ちるのです

と16歳の時の日記に書く始末。
私の先祖は畑を耕していただけだ…鬼なんかじゃないorz

で、当時コンビニでバイトしてたんだが、お弁当を買ったお客さんに

「お箸はいかがなさいませう」

使い場所違うだろ
接客態度最悪だろ

挙げ句ライブには完璧なまでな和装。
祖母が舞踊やってたから、着物借りて着付けまでしてもらっていた。

姫君たるもの美しく儚くてはならない
和服を着たら私はしとやかな姫なのだ…

と和服で自転車をこぎながら思っていた
和服で自転車は乗りにくいなぁとも思った

今じゃ音源聴くだけで、毎日普通に仕事をしています
あの頃、ギャ友いなくて良かった