なんかここ見てたら思い出したので投下。

厨房時代、思いっきりラーだった漏れ。
ある日、新しく外人の先生が来た。
その人の始めての授業が「自分の好きなものについて英語で語る」だった。
漏れは「よっしゃぁぁぁぁぁ―――!!!!!!」と思い、ピについて、ピの曲とメンバーの素晴らしさ、
自分のピに対する愛を、あぁこれでもかと文章にし、クラスメイトの前でイキイキと語る。
調子に乗った挙句、フリとヘドバンと�dの真似まで披露。
目立たない子だったので、みんな(゚Д゚)

休み時間、漏れは「やった!!!!!!やってやった―――!!!!!!」
と心の中で思い、ご満悦。
すると、新任の外人の先生が、片言の日本語で近づいてきた。
「アナタガ、サッキ、イッテタ、アーティストノ、シャシンガ、ミテミタイ。」と。
どうぞどうぞと得意げに、手帳の中に入ったアー写を見せる。
すると先生、オサーンを指差し、


「オー!! ビューティフル レ デ ィ !!!」


Σ(゚Д゚;)
意外な事を言われ、テンパった漏れは


「ノー!!!!!!! ヒーイズ  ダ ン デ ィ ボ ー イ !!!!!」


と答えてしまったorz
先生は「ボーイ?ヒーイズボーイ???」と本当に不思議がってた。
タケオさん、ダンディな少年にしてしまって申し訳ない・・・orz
ちなみに、今から6年前の話です。長文スマソでした。