ふと思い出したので書きます。

消防の頃、黒夢にハマッていた漏れ。
黒夢ファソなことをあまり周囲に言っていなかったが、何を思ったのか
ある年の冬休みの宿題(自由工作)で清春が主役の漫画を描いた。
あろう事か清春が貧乏高校生という設定で、(当時、花より男子が流行っていた)
清春の第一声は「今日もタイ米か…」だった。
ヘタクソな絵とコマ割ですっかり漫画家気取りな漏れ。
「歴史に名をきざむ、感動のスペクタクルストーリー!!」
と意味わかんねーアオリ文まで書いていた。
それだけでも恥ずかしいのに新学期に堂々とそれを担任に提出orz
数週間後、返された漫画(ノート)には
「とてもすばらしいと思います。こういうのも一種の才能です。」
と書いてあった。今思うとあの担任、何考えてたんだ…。


ちなみにそのノートは小学校卒業する頃に捨てました。
もう2度とあんなもん描きません清春さんすんません_| ̄|○