いきなり、強い風が!!
薫「あっ」
薫の髪が飛んでいく・・・
敏弥「うそ・・・地毛だと信じていたのに!!!」
それを見た、恋人の敏弥は泣きながら走り去る。
次回『無くなった髪のはざまで・・・』
殿「あきらめるな!!アー○ネイ○ャーに行くんだ!!!」

ねぇ、これ奇跡だよね・・・!!!
・・・朝っぱらから何やってんだろorz