「れいた・・この曲はお前を思ってかいたんだ(●◎3◎)」

「えっ?・・それって・・」

「そう。お前の事がいとしくてたまらないんだ(●◎3◎)」

「あぁ・・本当に!?
どうしよう俺すごくうれしい」

絡みあう二人