マイナーだけどるう゛ぃえ投下

耳障りな鳥の声と嗅ぎなれた香水の匂い
ベランダから臨む景色に 赤い花咲いた
「ねぇ、私の名前を呼んでよ」
>朝、目が覚めると鳥の鳴き声と嗅ぎなれた香水の匂いがする
ベランダからは朝日が昇ってきてた
(この次の「ねぇ、名前を呼んでよ」がどうも解釈しづらい)

ママに内緒で食べたアイスはストロベリィの味がした
小さい頃の思い出話だけど
ごめんね、ママ。
>小さい頃初めてしたキスはストロベリィの味がした
 内緒にして、ゴメンねママ

ママに貰った白いドレスが似合う女になれないわ
まるで正反対のコントラストも笑えるけど
>私は汚れてしまったからママがくれた白いドレスは似合わないわ
 黒色のドレスの方が私にはお似合いよ
今日も知らない何処かの誰かに私は使い果たされて
>今日も私は何処の誰ともしらない人に抱かれて、果てて
汚れたチップと曖昧な口づけに涙するの
>お金をもらって、好きも嫌いもない曖昧な感情の無い口づけに思わず泣いてしまうの


…初解釈であんまり文がまとめられてないorz
あ、あと「ママ」はもう死んでると思います
主人公はまだ若い子で母子家庭でママが居なくなってしまったから水商売で働いてるかと
まだまだ精進あるのみだな…(`ω´)