>>600
最初の方は女(自分)を駅に、彼を電車に喩えてるんじゃないかな?
駅(私)を夜行列車(のように彼)は過ぎて行ったが、思い出を大切に私は自分の力で幸せに向かう。
最後に吹っ切れた彼女は立ち止まって居た存在(駅)から自ら動き出す存在へと…

みたいな。
ちょっとまとまってなくてゴメン。