流れ豚切るが勝手にKraの恋情フィソロフィー投下。

この曲一見切ないラブソングに聞こえるが経由がPSCの冊子でのインタビューで「本当に伝えたいことを擬似的に恋愛に当て嵌めてるだけ」って言ってたから恋愛の歌じゃない希ガス('A`)

個人的な解釈だとファンと麺の必死な歌だとオモ。

→歌詞
⇒解釈

→あれもこれもつめこんでこの街を逃げ出して
無下に泣いたのはあの日の恋情歌

⇒地元を出てバンドを始めたけれどなかなか上手くいかなくて辛くて泣いてしまって