”哲学。”の内容を思い出しながら
tetsuの主観的修飾語を取り除いて少し考えてみた。
後に改定予定。

tetsuの半生[結成篇]
昔、バンドを組んでいたが、他のメンバーが下手糞すぎたので、
うまいバンドに入れてもらったそのうちそのバンドを乗っ取って
名前も「ジェルサレムドロッド?」というアニメ名にしたところ
考えが合わず何人かやめていった。
それでもそこそこ人気があったが卒業後自然消滅。

受験勉強もせず、就職活動もしなかったので、ニート君に。

そこでラルクアンシエルを立ち上げたところ、
ボーカルのルックスのおかげで売れ出した。
お世話になっていたところからもCDを出さないかと
言われレコーディングになるが、
考え方が合わずCD出すのを拒否。
そこでそこまでにかかったお金を請求されたが
払えるはずもなくシングルを出すのを了承するが
ペイできず。
そこにデンジャークルーの社長大石登場。
借金を払ってくれることに。
続く