チャットでは皆私を受け入れてくれた。皆こんな私と話をしてくれた。
それが嬉しかった。ここだったら私は何も気にしなくて済むんだ、って。

親によってチャットができなくなったら…私は孤独と絶望に苦しむでしょう。
もしかしたらリストカットしたくなるかもしれない。でも死にたい、とは思わない。
今は私が死んだら悲しんでくれる人がいる。私はその人のために生きる。生に固着する。
この思いを抱えて死ぬのだけは嫌。

もし、あなたが私に消えろというのなら、死ねというのなら私はそれに従いましょう。


だってあなたは私の…



やめた、泣きそうだからもう今日はこれでお終い。もう寝ます。