僕は毎日カリガリのことを考えます。
そして泣きます。いや、ウソです。
泣きはしないけど、なんか重たいものに押しつぶされているような
そんな感覚がします。
今となっては、「いつか、どこかで。」が戯言にしか聞こえません。

思い出はいつだって思い出に過ぎないんだよ、と。

でも、その思い出にすがることしか出来ない、
夜明け前の僕たちガリストはどうしたらいいんでしょう?

カリガリはいつか、戻ってくる。
それが叶わぬ願いだとしても、もういいです。
ただ、ただカリガリが好き。それだけでおいらは幸せです。
青春時代をカリガリと過ごせたことは、とても光栄なことでした。

もし!戻ってくるなら、その時は、どこまででもついていきます!
NO CALIGARI, NO LIFE
以上。痛くてスマソ。