神楽の昔の曲。

暗雲は淫らな面持ちで 私に歩み寄り
生暖かい吐息を この首筋に

透明な白肌を 舞台へと導くのは
能面の下に隠れた 狂おしい鬼

淡い花びら 深紅の色に 犯され
景色は既に 桜吹雪に 呑まれて

和風にセクスィだったし声も色っぽかったんだが何分この時の一志は

楠 田 絵 里 子 で し た か ら w