掃除機、はたきを見ると小さい時思い出して時々苦しくなること。
(よくそれらで叩かれてた。)

役立たずで駄目な子なの自分でもわかってるけど、たまに抱きしめて頭撫でて、褒めてほしいこと。

漏れの夢が絵本作家なこと。
才能無いのわかってるし、夢見すぎだし、馬鹿にされたくなくてイエネ。