「明日、生きていられるかも歌っていられるかもわからないけど。
でも、俺の明日だったらお前らにやるから!
…だから、明日も生きていてください。」

中越地震直後の新潟でのライブで胎盤の麺が言っていた言葉。
泣きそうになりました。