現在の音楽に全般的に言える。というか昔も同じことが言える。
ライブであのぎこちない空間でぎこちなく身体を動かすあんたら。
CDを集めてもライブに行かないと意味がないと、そのライブで意味のない時間を過ごすあんたら。

よくわからん、適当な歌に感動する奴ら。
ギターやベースやドラムの演奏を見るために行く奴ら。
いつのまにか手段が目的になっている演奏者、音だけだしてりゃ凄いと思ってる勘違い野郎の多いこと…。

音楽って何のためにあるか・・・もっと根本から考えようよ。
「音を楽しむ」って事の本質を考えてくれ、俺はこの世の全ての音に対して敬意を払ってる。
風の音だって、川の流れる音だって、木のせせらぎも、鳥の鳴き声も、雨の音も、全て俺にとっては音楽だ。
特に最近増え続ける訳のわからない音楽を聴いてるぐらいなら、カエルの鳴き声の方が聴いてて落ち着く。

もうちっと力を抜いて・・・音楽と向き合ったらどうでしょうか?おまいら。