僕に聞こえるいろんも
ささやく君の声も
重なりまだなにひびく
季節の旋律
君のきないな笑顔いるたびに
大きなしやばせた感じる
それでも なにかものだいず
うれうんの思い うちあげて
ずっと ずっと そばにいたよ
僕に あがお
とらびなにせて
もっと もっと 愛してほしい
同じ 夢を 向い
またくすんだ二人の傷なら
僕らに かたりかかる星
輝く空を 見あげて
夜空 そえる
ちらめく火の粉
ほんの 僅か いのおのとして
どんしゃに歌 うそらんにつめ
君を 何を 願い
うちる 花火 消えちゃう前に
そのぺ 握りしめて