>>752

まさしく王道のvisual系と言うか・・・(何 JILSより詩も曲も悲壮感が強いね。
詩はあの頃は一曲一曲が小説みたいだったかな。アルバム一枚で一つの話が作られてるみたいな。
ギターは今みたいにゴリゴリしてないかな。クリーン系が結構多いと思う。曲によるけど。
キーボードの専門が居たことも今とのサウンドの違いに表われてる気がする。

個人的に幸也の歌い方はデザイアの頃のが好きだったりする。