愛するあまり、大好きな麺の顔を直視できず、ライブに被り物(大仏)
をかぶって行っていた時期がありました・・・。

携帯のメモリー、自宅の番号やお母さんの携帯番号を好きだった麺の本名で登録して
友達の前でかかってきた時「あ、○○くんだぁ」とかいって出て、
わざと友達の前で「ウン、ウン、ちょっと帰るの遅くなるゥ、ウン、ありがとォ〜」
とかいって会話。
「えっ、同棲してるの!!?」と聞かれ「ん、まぁ・・・」とか
思わせぶりな態度をとって楽しんでいました。

また、学校で、「すぐ消毒できるから」って理由で保健室でくちピを開けたり。

ライブで入り町したくて早退する時、友人から「仮病しちゃいなよ」と助言を受けた私。
しかし当時の頭では病気=精神病。
わざとトイレで唇に青いシャドウをはたき、わざとガタガタ震えて職員室に行き
「約束の地があたしを呼んで・・・もう此処には居られないんです・・」
とかイった事を抜かし、気味悪がられてアッサリ早退させてもらった事もありました。
約束の地=ライブ会場のことでしたが。


闇に葬り去りたい過去。
嗚呼・・・。