リア工時代に父親が嫌いだった漏れは、毎晩風呂上りに育毛剤を吹きかけてる父親の後ろで

頭皮の毛根は既に〜生き続けることを〜諦めはじめて〜
毎晩育毛剤を〜せめて毛が抜けないように〜吹きかけて抜ける〜♪

と微妙に字余りな脳モルの替え歌を歌っていた。
父さんごめんねorz
でも育毛剤は意味無かったね…