>幸也がよく「ファンが喜ぶと思って、値段を上げても装丁に凝ったり、
とあるが、
幸也は、
「コアなファンがよろこぶと思って、装丁に凝っている。
 MP3等の違法コピーされても、装丁がしっかりして、
 自分の納得の行く作品を創作していく。
 インディーズだから自分の好きな事ができるうちは
 単価の高い、自分が納得する商品を世に出して、
 10年たっても手元においてもらうCDを出したい。」

と言っております。
俺は高くてきれいな今の装丁がうれしい。