「ねぇ今日帰ってくるの遅かったね。何やってたの?私ずっと待ってたのに。
 ふざけんじゃねぇよこの玩具が」
ギュッとアレを握られて顔を歪ませる凸。
「可愛い子と遊んでたんでしょ?わかるよ。逹瑯くんエッチ大好きだもんね。
 エッチだね逹瑯くんは。幸せだった?私も今とっても幸せだよ。」
そう言いながら舐めてると勃ちはじめるアレ。
「あれぇなんか大きくなってるよぉ」なんてニヤニヤしながら凸の顔を見る。
嬉しいのか悔しいのかよくわからない顔してる上おでこが光っているのが
かなりむかつくのでとりあえず力入れて握る。
それから笑顔で優しい言葉かけながらフェラ。
逝く寸前で止めて根にリボンをつけてやり、
ローション付けて棒かなにかで中掻き回して
「ん?逹瑯さん入れられて感じてるんですか?淫乱ですね。」
って笑顔で言ってやりたい。顔を赤らめながら睨みつける彼に唾を吐きかけたい。
ほぐれたらバイブ挿入。正面にビデオセットして
「淫乱逹瑯、思う存分乱れればいいよ。」と言い放置。
私はそれからテレビ見たりネットやったりで1時間ぐらい優雅な時間を過ごす。
時々覗きに行っては
「ムックの逹瑯さんってこんなに変態だったんだね。ファンが見たらなんて言うかな。
 メンバー達にも見せようね。本当はこうやって言われて撮られて嬉しいんだろ淫乱」
と言って『俺は淫乱なハゲなんです』と言わせる。
凸がぐったりして精神的にも体力的にもボロボロになったら私も飽きてくるので
やっと解放してやって「私の事好き?」と聞く。
凸はもちろんとぎれとぎれに「好きです」と言うから
「私は大嫌いだよ」と満面の笑顔で彼の頬をひっぱたき終了。