虐めたい麺 虐められたい麺3
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05/03/12 01:08:13ID:Xvvgd30H0家に帰ってきた上機嫌な凸に「おかえりなさい」と笑顔で出迎え夕飯を食べさせる。
夕飯には軽い睡眠薬を混ぜておいたので
凸は飯を食べ終わったらベッドに倒れ込みそのまま寝てしまう。
せっせと図体のでかい凸の身包みを剥ぎ、手足をチェーンで繋ぎベッドに固定。
それから凸が起きるまで写真撮って放置。
目が覚めて自分の置かれた状態に戸惑う凸。
「テメェ何してんだよ!これ外せよ!」
「ハァ?何言ってんの?自分の置かれた状況を把握しろよハゲ」
とりあえず笑いながら頬をひっぱたく。
まだ暴れるようなものなら往復ビンタ、そのうちパーをグーに替えて殴る。
大人しくなったものの私を睨みつける凸。
口内が切れたのか口から血が垂れてるので
「大人しくしてれば可愛いのに。大人しくしてなくても可愛いけどね。」
と言いながら舐めとってやる。
「ねぇ、エッチなことしようか」
潤んだ愛で見つめて凸が怯んだスキにディープキス。
ああやっぱこいつキスうめぇよとか思いながら首筋、乳首に舌を這わせ
凸の顔が緩んでいるのを確認していきなり乳首を噛む。
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